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一番上にくるやつ

どこかにポケモンについての思考の痕跡を残したかったためブログを作成することにしました。恥ずかしいのでメインアカウントでは呟かないと思います。

昏睡レイプ

カラオケしながら書いてます なんかあれば追加するかも


以下採用順


キノガッサ@こだわりスカーフ

135-182-100-×-81-134

タネマシンガン ばかぢから キノコのほうし がんせきふうじ


カプ・テテフ@こだわりメガネ

175-×-112-176-136-123

サイコキネシス サイコショック ムーンフォース マジカルシャイン


スイクン@ミズZ

191-×-138-143-140-126

ハイドロポンプ れいとうビーム おいかぜ あまごい


ガルーラ@ガルーラナイト

181-194-120-×-120-152

ねこだまし すてみタックル グロウパンチ まもる


ランドロス霊獣@とつげきチョッキ

164-197-110-×-101-157

いわなだれ じしん ばかぢから はたきおとす


ガラガラ(A)@ふといホネ

159-109-131-×-124-84

フレアドライブ シャドーボーン ホネブーメラン まもる



ガラガラがみきりでなくまもるである点を除いてきちんと技や配分に理由はあるので納得した構築ではあるけれども、オフ環境に大増殖してしまったリザードン及びギルガルドが面倒な構築となってしまった点は大きな問題なのでもっと綺麗な組み方があるはず。


質問あればTwitterでお願いします。

叩き台

誰か一緒に考えてくれ

 

リザードン@Y

放射熱風ソラビ守る

HBS

晴らすために受け出すことが多いのと上から動きたいから耐久振りは必須

火力不足は今のところ感じていない 熱風の命中率は0%

 

ランドロス霊獣@チョッキ

地震雪崩はたき馬鹿力

AS

優秀な耐久と攻撃性能の嚙み合わせが良い、ウインディとは違う

テテフと並べながら地震打ちたい場面が割とあったし巻き込む勇気が必要(テテフBに寄せるorスカーフ以外検討)

 

クレセリア@オボン

サイキネ冷ビトリル毒

HC

 

耐久に寄せたほうが強いかもしれない

てだすけ覚えさせるの忘れて仕方なく毒にしたけど手助けのほうがいい

 

ドサイドン@ジメンZ

じしん雪崩剣舞守る

HAD

 

強いけど弱点多いからしっかり切るべきタイイングでZ切らないと勝てない

制圧力は魅力的

 

カプ・テテフ@スカーフ

サイキネムンフォシャイン10万

CS

 

最後一枠は何でもいいけど刺さりそうな技にしてる

スカーフテテフが強いがSを多少落として耐久に回す選択肢もあり

 

フェローチェ@ムシZ

蜻蛉けたぐり冷ビ守る

AS

 

クレセ殺すマン

CHALKFへの刺さりがいいがその分ケアされた動きをされるのでとんぼ返りの使い勝手が良い

 

野菜始動バナサメリレー

第35回京大カップ(シングル)で使用 予選三位抜け(クイズ点参照)、本戦準優勝

 

起点作りの役割としてあくび、ステロ、大爆発を持つコータスの性能に着目し、ひでりを活かせる生長バナを第一のエースとして考え構築開始。バナを止めてくる相手を起点にできるポケモンを裏に据え構築が完成した。

 

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以下採用順

コータス@あついいわ 

ひでり 175-105-160-132-110-26 

かえんほうしゃ ステルスロック あくび だいばくはつ

 

先述の通り起点作成能力が高そうだと友人との間で話題になっていたため使ってみようと思い採用。ステルスロック+あくびでバナが不利をとる相手を流しながらタスキを削り、バナ(もしくは裏)が起点にできる相手の前で自主退場する。

カバルドンと違い砂で相手を削れない点、ほえるがない点が気になるため、相手に身代わりを残されないように立ち回ることが大切だと感じた。(切実)

 

技構成に関しては安定打点の放射に加え上記3つの技で確定とした。

調整はH16n-1かつHDが臆病ウツロイドのパワージェム耐え程度まで振り、余りをCに回すと11nとなった。Sは最遅ナットレイより早く最遅ギガイアスより遅い23~26が好ましい。

 

 

フシギバナ@ドクZ

ようりょくそ 175-*-103-166-120-113

ギガドレイン ヘドロばくだん めざめるパワー炎 せいちょう

 

コータスの裏の積みエースとして真っ先に思いついたポケモン。せいちょうを晴れ下で安全に積むことで優秀な耐性、耐久値と有数の突破力を兼ね備えたポケモンになる。また、うまく有利対面を作れなかった場合でも、ドクZで対面のポケモンを吹き飛ばしてから裏を起点にするといった立ち回りも可能である。

調整はSを最速フェローチェ抜き程度まで止め、ある程度攻撃を受けることも考えHPに回したが、コータスが身代わり持ちの起点にされた時まで考えSを伸ばすべきだった。(切実)

 

 

サメハダー@サメハダナイト

かそく 146-189-60-*-60-147

かみくだく こおりのキバ じしん みがわり

 

コータスのあくびからつなぐポケモンとして二匹目に思いついたポケモン。もともとこのポケモンの制圧力は一度使って感じており、あくび展開にはマッチしていると考え採用に至った。相手が眠っているターンに身代わりを残しながら加速するのが強力であり、また中速以下には身代わりでターンを稼ぐこともできるため技構成は範囲を取って3ウェポンとした。

守るを切ったせいで負けた試合と地震、こおりのキバがあったおかげで拾えた試合の両方あるので技構成については検討の余地がある。

 

 

パルシェン@ミズZ

スキルリンク 125-128-200-137-58-122

つららばり ロックブラスト ハイドロポンプ からをやぶる

 

フシギバナがきついボーマンダヒードランに対して先に展開することで対処するべくパルシェンを採用。ヒードランはロックブラストでは倒せないのと、そのほかの鋼を突破するためにミズZを持たせたが、これはコータスとややミスマッチだったので天候ターンの管理に気を配る必要があった。

積んだ際の突破力という点ではサイクル系の構築以外に対して無類の強さを誇った。

 

 

ウツロイドこだわりスカーフ

ビーストブースト 185-*-67-179-151-170

パワージェム ヘドロウェーブ めざめるパワー氷 10まんボルト

 

最後の掃除役や、相手のリザードンのケアのために採用。ビーストブーストにより拘ってはいるものの一貫を作れば積みアタッカーのような突破力もあるため構築にマッチしていた。また、刺さる構築もそれなりに多く割と積極的に出していけた。

技構成は上3つは確定でいいと考えているが、最後の枠は10まんボルトの他サイコキネシスなども採用圏内かと感じており、結論は出ていない。

 

 

シャンデラ@たべのこし

もらいび 161-*-111-166-118-143

かえんほうしゃ のろい みがわり ちいさくなる

 

フシギバナを止めるヒードランに対して強く出られ、だいちのちからがない場合起点にできるちいシャンを6匹目に採用した。採用してから気づいたが現環境には起点にできるポケモンがあまりに少なく、ほとんど出すことができなかった。この枠は真っ先に変更したほうが良さそう。

出してないので書くこともない。

 

 

 

予選4-3 3位抜け(直対で負けてる相手が遅刻→勝率で並んだ結果クイズの得点参照)

本戦3-1 準優勝

参加者内KP 最下位

 

久しぶりに本戦勝ち進めてうれしかったけどスクリーンの試合ひどかったので精進します。。。

 

GW二連オフ使用構築

 JCS死んだし構築考える時間が生まれてしまったので、敢えて誰にも相談せず久々に自分で構築を考えた。

 

以下採用順

 

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リザードンリザードナイトY

173-111-115-211-136-135

オーバーヒート ソーラービーム めざめるパワー氷 ニトロチャージ

 

 ステロを度外視した時対面から倒せる相手が多いと判断し後述のグライオンと同時に採用を決めた。ニトロチャージはタスキガブを対面から倒したり出来る他、ニトロチャージで相手を倒しながらSを上げる動きが強かった。

 

 使ってみた感想としてはかえんほうしゃが非常に欲しかった。実際刺さりは良く、鋼環境なのもあり多くの構築に出していけた。

 

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グライオン@どくどくだま

177-120-160-*-108-135

じしん はたきおとす はねやすめ ちょうはつ

 

 本当の意味でこの構築の出発点となったポケモンカバルドン入りの構築や受けループが結果を残していることから、ステルスロックが環境に増えはがねタイプが各構築に採用される今、ちょうはつという技が刺さる構築が多いと考え、自然に挑発をできるポケモンを考えた。その中でカプ・レヒレギャラドスが候補に浮かんだがこちらはカプ・コケコに対し非常に弱いという難点があり、他のポケモンを検討したところちょうはつを覚え、電気技を無効化し、鋼に打点を持てるグライオンに注目した。

 グライオンには展開阻害の役割を第一に与えたかったのでカバルドンカビゴンを完封できるようはたきおとすを持たせ、電気の一貫切りのために出す場合クッションに使いたいこと、地面打点としてHP管理を慎重にしたいことなどからはねやすめを搭載した。

 

 使ってみた感想としては、電気タイプのめざ氷の採用率の増加などからHDに振ったほうが使いやすいと感じた。また、対戦相手にカバルドン使用者が少なく想定より刺さりが悪かったものの、多くの試合で出すことができある程度の可能性は感じられた。岩石封じなども試してみたい。

 

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ウツロイドこだわりスカーフ

185-*-67-179-151-170

ヘドロウェーブ パワージェム めざめるパワー氷 ステルスロック

 

  ここまでで十分地面の一貫が切れていること、リザを止めるポケモンに対しウツロイドが有利に立ち回れること、ビブストによる終盤の抜き性能を評価してウツロイドの採用を思いついた。これはかなり構築にマッチしており、特殊に対して受け出しが効く高耐久でリザと強引にサイクルを回すこともできた。

 

 ステロは枠が余るので入れたが、打つと次のターンに積極的に釣られるのであまり使いたくなかった。

 

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サメハダー@サメハダナイト

146-211-90-*-85-147

かみくだく たきのぼり みちづれ まもる

 

リザードンが相手のメガメタグロスに一概に有利とはいえない点に気づき、また水の一貫がとんでもないことになっていたためメガグロスに有利で一応みずタイプのサメハダーを裏のメガ枠として使った。

 

 使っていて一番えらいと思ったのは悪タイプのためテテフのサイキネの一貫を切れる点であり、まともな鋼タイプを構築に組み込んでいない中で相手のテテフをウツロイドカミツルギと合わせて窮屈にできていたのではないかと思う。

 

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クレセリアゴツゴツメット

223-*-187-95-150-105

サイコキネシス こごえるかぜ どくどく つきのひかり

 

 相手のメガメタグロスメガボーマンダなどの物理アタッカー(特にマンダ)に対し相当無抵抗なので安定した物理受けとしてクレセリアを選択した。カバルドンだと身代わりマンダや草結びグロスなど安定しないと判断した。こごえるかぜは大きなダメージはボーマンダなどへも見込めないものの、Sダウンの追加効果が大きく、こごえるかぜ二回とゴツゴツメット一回でボーマンダを倒せるためこちらを採用した。毒はポリゴン2などの高耐久ポケモングライオンを絡めず処理したいときに打つ予定であったがあまり使わなかった。かといってほかに入れたい技もあまりないのでしばらくはこのまま使うつもりである。

 

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カミツルギ@アクZ

143-213-152-*-63-177

リーフブレード せいなるつるぎ つじぎり つるぎのまい

 

 相手の水枠をリフブレで倒し起点にしながら抜いていくことができる点に強みを感じ自然にZを持たせられる点も構築にあっており最後の枠に入ってきた。重めであるヒードランも取り巻きで削っておけば聖剣で縛ることができアクZのおかげで技範囲も広く、中速以下に固まっている構築に対しての抜き性能は随一であった。一方先制技に弱かったり半減でも特殊技が致命傷になりうるなどやはり扱いにくい点もあり、運用が難しいポケモンだと感じた。

 

 ゲンガー、ボーマンダに対しては出してはいけない(戒め)

 

びわポケではボーマンダを意識してこの枠をめざ氷ギルガルドにして臨んだがカミツルギが欲しい場面が明らかに多かったのでこちらでいいと思う。

 

 

 

かわオフ予選5-3 3位落ち

びわポケ予選1-2

 

 

 

正直ぼっこぼこにされるつもりでかわオフに臨んだが思ったより勝ててとてもうれしい。

メガリザードンYというポケモンが戦っていくには今のステロ環境はこれでも厳しい(ステロロイドなどサイクルの中で撒かれるパターンに対応しきれない)ので手ごたえはあったもののこの構築を考え続けるかどうかは悩み中

 

自分で考えてもわからなかったから誰かシングルバトルの勝ち方教えて

総括

振り返りながらつらつらと






 JCS2017が終わった。正確にはまだE日程が残っているが、B,C,Dの三日程で惨敗した僕はここで撤退するので僕のJCSはここで終わることになる。


 まだ最後まで戦い抜く知り合い達を応援するとともに、この記事をもってこのルールの自分なりのまとめとしたい。


 


環境最初期は発売後間もなく並びが開発されたウインカグヤスタンやドレコーなど複数の構築のSDテキストを貰い、専らそれらをSDで回していた。その中でコケコガブウインカグヤの並び(後にGACTなどと呼称されるもの)の強力さに着目し、その4匹を軸に構築の考察を進めていった。


 そんな中で12月末のましゅオフに友人から構築を提供してもらい、コケコガブウインカグヤトドンライチュウの6匹で出場、ベスト8に残る(トナメ1落ち)。12月までのこの環境は互いに隣のトドンにテッカグヤが宿り木を打ち込むような泥仕合であり、かなりモチベを削がれたのを覚えている。


 年明けからはJCSやグロリアを見据えて身内でいくつかの構築の考察、研究を開始する。その中で1人がコケコ+ガブの並びでフリフォ剣舞を通す構築を使用しあいオフ予選抜けを果たしたため、この後しばらくこの2匹を軸とした構築を考えることとなる。

 私も同系統の構築を使用し北河内オフに出場するも結果は惨敗。その後個人的にスタンの考察を進めながらコケコガブ構築の内容を考えることとなる。


 京大カップでも同系統の構築を使用するも対戦相手の構築との噛み合いが悪く勝ち切れずに終わり、広い相手に勝てる構築ではないと判断、迫るグロリアラスチャレに向けコケコガブウインカグヤに回帰、これに流行しつつあったポリギガを加えた6匹で臨むことを決めた。


 グロリアラスチャレはレベルが高く、予選抜けを果たすことはできなかったもののラスチャレ、本戦見学の二日間で多くの方とお話させていただき、大きなモチベーションとなった。


 グロリア前からJCSに向けての構築考案も進めており、いくつかのオフで結果を残しつつあったカビゴンのはらだいこ+自己暗示のギミック構築を使用することにしていた。カマルオフでは同系統の構築の使用感を確かめる目的でカビゴン+ポリ2を試したが、懐いていなかったのとネタポケモンを投入したため酷い結果に終わった。

 しかしグロリア、カマルオフにてカビゴン+ペルシアンの強力さを実感し、AFKとピッピやスカーフゲンガーを加えた太鼓パの形を何人かの使用者から話を聞けたこともありこのタイプの構築をJCSで使用することを決定した。


  臨んだJCSであったが、A日程こそ1686でスタートしたもののウツロイド+マッシブーン構築が増加していることを実感せずにはいらられず、カビゴンが動きにくい相手が増えていることに不安を覚えていた。そしてB日程以降は明らかに構築の中身が知れ渡っており、こちらのしたい動きを初手から通させてくれない、先に処理したい相手を温存され押し負けるといった負け方が増え、構築を解散するに至った。




ここからはこのルールについての感想


 当初は僕が触れたカロスダブル以降で最悪のルールだと思ったが、時間が経つにつれかなり良く調整されたルールだと思うようになった。

 しかし、良く調整されたルールであるからかそ個々のポケモンのパワーが低く、少しの選択ミスやヤンキー行動を通されることが負けに直結するため、確実に格下相手との対戦を拾うことが難しかったと感じる。更にランダムマッチングでは相手を信用した立ち回りなど到底不可能であり、選出択が毎回のように発生する不毛な対戦も多かった。


 全ケアが効く構築が組めなかった自分の問題もあるだろうが、このルールに関していえば知る限りそのような構築は存在せず動もすればヤンキー行動し得、運ゲし得のつまらないゲームとなっていた側面は否定できない。


 文句ばかりになってしまったが、オフで対戦する際に関してはこのルールは非常に楽しく、ためになることばかりだった。もうこのルールに精力的に取り組むことはないだろうが、しばらくした後にオフなどで対戦できることを楽しみにしつつ筆を置きたいと思う。




真皇杯あるのでしばらくはシングルやります

某ルール キャラランク

JCSの環境予測を踏まえながら 左ほど評価が高い、はず

 

SS そのポケモンを通すことが最大の勝筋となり得、かつ構築全体の自由度を損なわない

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S 単体ではやや制圧力に欠けるもののどのような構築にも採用理由を見出せるほどの高い汎用性を誇る

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AA そのポケモンを通すことが非常に強い勝筋となるが、やや構築に制限がかかる

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A Sと比べてやや単体性能が落ちるものの、多くの構築で採用できる

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BB かなり構築を制限されるが、それに見合うだけの強い勝筋となりうる

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B 採用される構築はやや限定されるが、明確な強みを持つ

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CC 上位ランクのポケモンに比べると多少勝筋となりにくいがエース運用が可能

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C 単体での扱いにくささえケアできれば特有のスペックを十分活かせると考えられる

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このルールは見せ合い場面で何するかが分かりにくいこと、もしくは分かっていてもその展開を止められにくいことが大切だと思っており、やることが単調なポケモンや型が一種類しかないようなポケモンは評価を少し落としてあります。

 

もちろん複数匹での並びに対する知識が必要なことは言うまでもありません

 

 

 半ば適当なので抜けや文句がありましたら教えてください